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光和建装

http://kowakensou.com/

光和建装 代表の横山 辰美と申します。

 

3年前から光和建装をスタートしました。

 

光和建装では私が現場監督で入って、塗り残し等が無い様に、徹底的に確認します。

 

例え難しい工事でも、お客様が「こうしたい」とおっしゃるのであれば、それを100%に近い形で叶えようとするのは当然の事だと思いますので、お気軽にお問い合わせ頂ければと思います。 

会社名 光和建装
所在地 宮崎県宮崎市浮田53
電話番号 0985-69-8774
URL http://kowakensou.com/
事業内容 屋根塗装・外壁塗装・防水塗装
対応エリア 宮崎県
地図
施工事例

外壁塗装業をスタートされたきっかけを教えて下さい。

光和建装外壁塗装以前いたリフォーム会社も、リフォーム会社とは言っても9割方は塗装関係の工事をさせてもらっていました。

 

当時いたリフォーム会社では、自分が本当に良いと思う材料で仕事が出来なかったんです。

 

会社から「これを売って下さい」と言われるわけです。

 

特に粗悪なものを使っているという訳ではないんですが、お客様は艶が無い感じに仕上げたいとご要望されても、扱っている塗料が艶の出るものの場合は、こちらのメリットをご説明して、何とか艶の出る塗料で工事させて戴く様にお話していました。

 

光和建装外壁足場「独自の良い塗料で、お客様のご希望に反して艶は出ますが、耐久性も良いですしオススメです」

 

お客様によっては、高級志向で塗りたい、リーズナブルな価格で塗りたい、艶が無いもので塗りたい、この様なニーズで来られても、対応が出来ないんです。

 

当時営業でその塗料をお客様にオススメしていましたが、例えば家によってもお客様によっても、したい工事というのは違いますので、そういうお客様の思いを叶えたい。

 

先々は自分でやりたいという思いもあり、光和建装を立ち上げました。

 

光和建装外壁塗装風景営業しかした事が無かったので、3年前に立ち上げた時は、大元の塗装屋さんの「グループ会社」としてスタートしました。

 

今は完全に独立しています。

 

塗料メーカーや問屋さんと話しまして、自社職人とも話して、お客さんがしたい塗装とそれに合った問屋さんやメーカーさんの商品を選びます。

 

うちの事情で塗りやすい塗りにくいとかもあるので、一番兼ね合いの付く材料を選んでやっている感じです。

 

例えば、今やっている最中なんですが、高級志向の耐久性が良いものを塗りたいという事で、ある程度の塗料の選択をして、メーカーさんも選びます。

 

私共光和建装では、同じ塗料でも、Aクラスの良い塗料をオススメしています。

 

光和建装さんの強みを教えて下さい。

光和建装屋根塗装自社職人でやっているのが強みです。

 

お客様と直でやり取りさせてもらえるので、どこにも無駄な手数料等がかかりません。

 

光和建装では私が現場監督で入ります。

 

職人では無い人間が現場監督として入る事で、現場の管理が出来ます。

 

普通の塗装屋さんの場合、職人さんがお見積りをして、職人さんが塗るという工程になってくるとは思うんですが、作業している人間だけでは塗り残しとかを見落とす場合が有ります。

 

光和建装屋根高圧洗浄職人が見て、お客様が見て、私が見るという感じですので、見落としが無くなります。

 

何か会った時にもすぐに対応出来るという所も強みです。

 

職人よがりになると、塗りやすい塗りにくいという判断をしがちですので、「何故この塗料が良いのか」を説明しないのが多いです。

 

もちろんお客様のお宅ですので、お客様が納得した物を塗っていただきたいんです。

 

「家はこういった性質の塗料で塗るんだ」と。

 

光和建装屋根塗装後ここまで修理して塗装工事をするんだとか。こういう風な工程でやるんだとか。

 

我々もただ塗っている訳では無く、お客様のご要望に応える為にやっていますので。

 

私から提案する事はほぼありませんが、お客様から修復のご依頼があった場合は、そちらも対応させて頂いております。

 

色を塗るだけが塗装屋じゃ無いと思っていますので、修復箇所があれば対応しなければなりません。

 

大工やさんの下請けという事が多く、塗るだけで良かった時代もありましたが、塗装屋さんが1から10までやる工程の中で復旧作業というのが出てくるんです。壁にねじれが起きているとか、反っているとか。

 

光和建装屋根塗装太陽光パネルそれを修復して改修するんです。

 

塗装をさせて戴くお客様が困っている事、例えば網戸が破れているとか、門扉が壊れている、扉が開きにくくなっているとか、を修復させて塗装するんです。

 

我々は塗装屋なので、設備屋さんや、大工さんなどいろんな業者を知っていますが、ご存知でないお客様がほとんどなんです。

 

そこで言われた要望には、応えれる範囲でお応えさせて頂いています。

 

折角お客様と御縁があって工事させて戴く訳ですから、そこら辺は協力させて戴く事は多いです。

 

お客様とのエピソードで印象に残った出来事を教えて下さい。

光和建装足場養生一番印象に残っている出来事は、親切に家の事を思ってやって下さるね、とはよく言われるんですが、中でも印象に残っているのは、ご近所さんから光和建装の工事している職人が凄く評判が良かったんです。

 

「家も光和建装でやりたい」と言って頂いたんです。

 

先程もお伝えしましたが、専門外の事もさせてもらってたんです。

 

張替えとかもやらせてもらって、お客様にもそうなんですが、その周りの方にも「光和建装とはどういうふうに知り合ったの?」とか。

 

ご依頼頂いたお客様は、普段全く人を褒めない様な方で、無口な方だったみたいで、一層嬉しかったです。

 

光和建装足場光和建装は普段通りに工事しているつもりなんですが、お客様が評価して頂いたのは、とても一所懸命にやっていたとの事でした。

 

私も現場監督で行っていましたが、この現場は備え付けのベランダでプラスチック板でその中に鉄骨があったんです。

 

普通は裏から塗るんですが、網のネットが張ってあって、ハウスメーカーさんのお家だったんですけどね。

 

お客様も仕方ないよね、塗れないよね、とおっしゃっていたんですが、折角周りが綺麗になるので、どうにかしてその部分も綺麗にして差し上げようと思ったんです。

 

いろいろ策を練って、取り外せる部分とかもあったので、私と職人で外しました。

 

光和建装外壁塗装そして、痛みが酷い所は修復して、塗って、戻して、築30年位のお家だったので、金具やビスが劣化していましたので、それらも全部新しいものに交換したんです。

 

もうひとつのお話は、元々の外壁の色が暗い色だったんですが、「洋風な家にしたい」というご要望に応える為、白を主とした配色で塗らせて頂いたんです。

 

正直、暗い色の外壁に白色を塗るのは塗りにくいんです。

 

普通は2回塗れば大丈夫ですよと書いてある塗料でも、塗膜はどうしても薄いので、サイディング等14mmとか分厚いものの場合は問題無いのですが、塗膜は0.3mmとか0.5mmとか薄いので、下にある黒色が浮き出てくるんです。

 

プラモデルとかされる方はよく分かると思うんですが。

 

光和建装外壁塗装本当は職人さんは嫌がる仕事なんです。

 

黒は黒で塗ったほうが色が止まるので。

 

でも、やっぱりお客様が「洋風にしたい」とおっしゃるのであれば、それを100%に近い形で叶えようとするのは当然の事だと思うんです。

 

そこで「いや、黒で塗ったほうがしっかり色が出て綺麗です」というのは簡単です。

 

そのお家は屋根がコロニアルで洋風チックでしたので、白で塗りました。

 

かなり苦労しましたけどね。

 

外壁塗装会社を選ぶ時どんな点に注意すれば良いでしょうか?

光和建装外壁塗装ちゃんと説明してくれる業者さんを選んだほうが良いと思います。

 

お客様の家ですので、どういう塗料で塗って、どうゆう工事をするのかは必ず知りたいですよね。

 

値段だけで見ると、正直光和建装よりも安い所はあると思うんです。

 

考え方も違うし、提示する商品も違います。

 

逆に高い会社もあります。

 

「何故この塗料で塗るのか?」をキッチリ説明してくれる会社がいいと思います。

 

光和建装屋根塗装ですので、値段だけで区別しない方が良いです。

 

塗る場所と塗らない場所をキッチリ説明される業者さんが良いと思います。

 

お客様としては「もちろんここも塗るんだろうな」と思っていても、業者はプランに入っていなかったりします。

 

そういう点も最初にキッチリ説明頂ける業者さんが良いです。

 

正直塗装の項目ってたくさんあるんです。

 

雨樋を何で塗るとか、外壁はどういった塗料で塗るとか、そういうのを紙で見せられてもよく分からないと思うんです。

 

光和建装外壁塗装施工後塗る所塗らない所、業者さんがしてくれる事、っていうのを、しっかり説明出来る業者さんが良いと思います。

 

お客様がお住まいになりながら塗装させて頂きますので、お子様が小さい時に使用されていた遊具ですとか、大事にされている植木とか、家の周りにおいていらっしゃると思うんです。

 

それをどうするのか。

 

私達が大事にされている物を移動させるのは良いんですが、どれを破損させてしまった場合の事を考えて、大事にしていらっしゃるものであれば、お客様にて移動をお願いしています。

 

それと逆の業者さんは、「この金額でさせて下さい!」ですとか、「この塗料が良いので、この塗料でやりましょう」とか言ってくる業者さんです。

 

あとは、他の業者さんの悪口を言う業者さんはやめた方がいいと思います。

 光和建装屋根洗浄中

光和建装は、他の会社さんの提案も悪くないと思っています。

 

中には悪い業者さんもいらっしゃいますが、さすがだなという会社さんもありますので。

 

私も光和建装の方向性も塗料も職人も長年考えに考え抜いて商売やっているので、それに文句を付けられるといい気分はしません。

 

それは他の会社さんも同じだと思うんです。

 

一所懸命考えてお客様の為に提出している見積書だと思うので。

 

光和建装は他社の悪口は言いません。

 

光和建装外壁塗装施工逆に言われたくもありません。

 

ただ、10年前に外壁塗装されたお客様で、その塗装について聞かれた時は、ハッキリと良いか悪いかは言わせて頂きます。

 

見積もり段階で他社の悪口をを言うのはおかしいと考えていますので。

 

光和建装の事を100%信頼しますと言って下さるお客様もいらっしゃいますが、初めて塗装されるお客様は基本的に業者さんを比較して決められたほうがいいと思います。

 

光和建装の意見も120%正しいですとは、お客様次第ですので、言い切れません。

 

いろんな業者さんの意見、そして、お客様と光和建装。私も妥協したくないし、お客様にも妥協してほしくないんです。

 

「この人しかいないから、しょうがないか」と言って決めるのでは無くて、光和建装としては、お客様も私達もお互い納得して工事に入りたいんです。

 

最後に塗装をご検討されている方へメッセージをお願いします。

光和建装外壁塗装施工後お客様も私も塗った後にお互い喜べる様な仕上がりを求めて塗装をやっています。

 

塗装したいんだけど、どういう業者さんに頼んでいいか困っている、という場合、光和建装で工事するしないは別にして、気兼ねなくご相談頂きたいと思います。

 

ホームページもやらせてもらってますんで、そちらをご覧になってからでも良いです。

 

2年後3年後に塗りたいんだけどというお話でも結構です。

 

「家の外壁は今塗ったほうが良いのか?それとも何年後に塗ったほうが良いのか?」というアドバイスも正直に出させて頂きますので、気軽にお電話下さい。

「外壁塗装の達人」は、外壁塗装に関する相談を承る無料のサービス機関です。
中立的な立場でご回答させていただいております。

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