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外壁塗料「水性ペリアートUV」の5つの魅力をご紹介

外壁塗料は機能面も大事ですが、お好みの色合いがあるかどうかも大切です。

 

しかし、実際にホームセンターなどで見てみると数が多すぎてどれを選べば良いのかわからなくなることもあるでしょう。

 

また、外壁塗装を依頼する業者に塗料名を言われても、よくわからないままOKにしてしまい、後悔することもあるかもしれません。

 

なるべくなら好みの色があり、なおかつ機能面で優れている塗料で外壁塗装をしてもらいたいですよね。

 

今回は16種類のカラーバリエーションが外装塗料「水性ペリアートUV」をご紹介します。

 

水性ペリアートUVの魅力1.自然なやさしい彩りを実現できる

水性ペリアートUVは単一色の外壁塗料ではなく、複数の色が混ざり合いながらデザインを表現する塗料です。

 

外壁に馴染みやすい色合いとなっており、外観や景観を乱すようなことはありません。

 

カラーバリエーションも16種類と豊富であり、お好みの色やテーマを見つけやすいという魅力があります。

 

水性ペリアートUVの魅力2.耐候性に優れている

水性ペリアートUVは表層にシリコン系ワイヤーなので、耐候性に優れています。

 

耐候性とは屋外における雨風や日光による劣化をしにくいという特性であり、色合いや雰囲気が崩れにくく、塗料の機能も劣化しにくく長持ちします。

 

水性ペリアートUVの魅力3.防藻・防かび性が高い

外壁は家の一番外側であり、藻やかびによって劣化が進みやすくなります。

 

しかし、水性ペリアートUVは防藻・防かび性が高いので、藻やかびができにくいので安心です。

 

水性ペリアートUVの魅力4.微弾性機能で旧塗膜と追従しやすい

水性ペリアートUVは微弾性機能があり、外壁を補修する時にも使いやすいです。

 

専用の下塗りとセットで使うことで微弾性機能の塗膜となり、旧塗膜の微弾性塗膜に追従しやすく、微弾性が損なわれにくいです。

 

外壁は固ければ固いほどひび割れ(クラック)しやすいですが、弾性や微弾性の塗膜によって伸び縮みすることで、ひび割れしにくくなります。

 

水性ペリアートUVの魅力5.低汚染性で汚れが目立ちにくい

低汚染性とは塗膜についた汚れを雨風によって流される特性であり、外観や景観を保ちやすく、汚れが目立ちにくい仕組みです。

 

また、水性ペリアートUVは完全水系であり環境に優しいという特徴も持っています。

 

水性ペリアートUVのカラーバリエーションをご紹介

水性ペリアートUVのカラーバリエーションは主となるテーマ毎に4つに分類され、さらに4種類ずつ、計16種類あります。

 

Soft

品番 色名
pa-03 スムースコットン
pa-42 パウダーピンク
pa-21 ナチュラルハニー
pa-47 ハニーバフ

 

Dress

品番 色名
pa-12 ベビーチーク
pa-40 アッシュフラミンゴ
pa-14 ミスティーローズ
pa-51 スモーキーショコラ

 

Classic

品番 色名
pa-02 オーガニックリーフ
pa-06 オーチャードツリー
pa-64 グリーンティー
pa-58 テムズリバー

 

Mono

品番 色名
pa-01 フレッシュスノー
pa-35 ダークサンドⅡ
pa-31 ミディアムアッシュ
pa-45 ミストシルバー

 

それぞれの実際の色については下記URLのPDFをご参照ください。

 

引用元:日本ペイント:水性シリコン系多彩模様塗料 水性ペリアートUV[pdf]

 

水性ペリアートUVでの塗装を依頼するときは相見積りを取ろう

水性ペリアートUVで外壁塗装を依頼したいと考えたら、相見積りを取りましょう。

 

相見積りについては、初めて外壁塗装を依頼する場合ですと相場がわからず相手の言い値で支払ってしまうことがあるためです。

 

もちろん、必ずしも悪質な業者ばかりではありませんが、相場より高過ぎたり、安過ぎたりすると思わぬトラブルを招くことがありますので注意しましょう。

 

また、水性ペリアートUVの利用実績があるかどうか、実際に施行したり、サンプルを見せて貰えたりするのかも聞いてみることも大切です。

 

水性ペリアートUVまとめ

水性ペリアートUVは豊富なカラーバリエーションに加えて、高機能な塗膜となる外壁塗料です。

 

家族やご自身のお気に入りの外壁の色が長持ちしやすく、外観や景観が変わりにくいので、現在の外壁の色が気になったり、劣化するのが嫌で塗り替えたいと考えている方におすすめです。

 

また、外壁全体となれば、それなりの費用が発生することも忘れてはいけません。

 

同時に外装塗の専門業者に依頼する時は、見積りの金額だけでなく、担当者の応対、コミュニケーションの質などもチェックすることも大切です。

 

大切な家を任せるのですから、工事が終わるまでの間、気持ちよくスムーズに話が進む業者を見つけることをおすすめします。

 

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